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形・影・動き
角の丸み
| もの | 丸み |
|---|---|
| ボタン・入力欄 | 6 px(rounded-md) |
| カード・まとまり | 8 px(rounded-lg) |
| 大きいタイル | 12 px(rounded-xl) |
| 下の島・シート | 28 px |
| 丸い印・アバター | まん丸(rounded-full) |
一つの画面の中で、同じ種類の部品の丸みを変えないでください。
影
影はほとんど使いません。浮いているもの(下の島、シート、メニュー)だけに付けます。カードは影ではなく線(border)で区切ります。
ガラス
案内の部品(下の島・上の帯・シート)だけは、後ろが少し透ける「ガラス」にします。
| 項目 | 値 |
|---|---|
| 地(明るい表示) | 白の 80% |
| 地(暗い表示) | 墨 950 の 80% |
| ぼかし | 20 px、彩度 1.6 倍 |
| 縁 | 墨 200(暗い表示は墨 800)の 80% |
| 影 | 0 8px 24px 12% と 0 1px 2px 8% の二重 |
- ガラスの上の文字は、後ろが真っ黒でも真っ白でも 4.5 : 1 以上の差が出る色にします。
- 端末の「透明度を下げる」設定のときは、透けない地にします。
- 本文やカードにはガラスを使いません。
動き
- 動きは「どこから来て、どこへ行ったか」を伝えるときだけに使います(例:シートが下から出る、0.25 秒)。
- 飾りの動き、流すと隠れる帯、点滅は使いません。
- 端末の「視差効果を減らす(動きを減らす)」設定のときは、動きを止めます。読み込み中の脈打つ表示も止めます。